Mike The Bike

小父さんは乗り物で遊びます!

Category :  自転車
tag : 
涼しくなって山サイの季節になって来ましたね。

金剛山系を。行こうかと思っています。
階段区間も多く、押し、担ぎは必至で、乗車率は6割位です。

日時・・・11月3日(土)(予備日11月4日(日))
集合・・・道の駅(ちはやあかさか) 08:15・・・水越峠 09:00
道の駅(ちはやあかさか)ー40分水越峠ー100金剛山ー60久留野峠ー60千早峠ー90紀見峠ー60道の駅

なお道の駅以降にはコンビニ等は在りませんので事前に食料を購入ください。
奈良側からは道の駅まで車で来られるのが便利です、勿論、自走で行き返り水越峠を越えて頂いても結構です(笑)

参加予定者
1.tatsumiさん
2.shimoozuさん
3、Mさん
4、馬場さん
5、dendenさん
6、Mike
7、



Category :  自転車
tag : 
素敵なツーリングも企画されていた様ですが、例によって町会の用事で午前中が潰れる(涙)
折角の最高のお天気なので14時頃からポタりに出かける。
特に目的地も無く、走った事の無い方面に向かう。葛城山・金剛山へのダイヤモンドトレールの起点でもある、天然記念物 屯鶴峯(どんづるぼう) です。
FI2605884_1E

奈良方面に出て当麻寺から竹内峠を越える。
何時もなら、直ぐにインナーローに落として、クルクル漕いでいくが、今日はミドルのまま、グイグイ?と登って行く。
後はお気に入りのシングルトラックで締めくくり。
FI2605884_2E

ポタのつもりだったのに、74キロも走ってました。流石に重いギアばかり漕いでいたので筋肉痛です。
FI2605884_3E


Category : 
tag : 
近畿最高峰の八経ヶ岳(1915m)に何時かは行きたいと思っていたが、天気予報が余りにも良かったので土曜日の夕方に急遽決定する。

行者還トンネル西口から小さな橋
FI2605883_3Eを渡りいきなりの木の根や岩が露出した急坂の直登が応える!





ようやく憧れの大峰奥駈道に出る。
FI2605882_1E



理源大師像がある聖宝ノ宿跡FI2605883_1Eを過ぎ、

急坂の木の階段を行けば、弥山も近い。
FI2605883_4E










FI2605882_2E
弥山(1895m)に着いた!





弥山小屋から一旦下り始めると八経ヶ岳が目の前に!
FI2605882_3E

シラビソの原生林を抜けて足場の悪い坂を登ると、八経ヶ岳の頂上に! FI2605882_4E
360度全く雲の見当たらない近畿最高峰の展望を楽しむ。


弥山山頂が目の前に。
FI2605883_2E






FI2605882_5E

一方、釈迦ヶ岳、七面山に奥駈道が続いてます。

map
行者還トンネル西口(40分)奥駈道出合(50分)聖宝ノ宿跡(40分)弥山小屋(30分)八経ヶ岳(25分)弥山小屋(30分)聖宝ノ宿跡(50分)奥駈道出合(35分)行者還トンネル西口 6時間20分(休憩含み)




Category :  モーターサイクル
tag : 
ここ15年ほど行っていない行者還林道に向かいます。
天気はサイコーなんですがメチャ寒い!
みたらい渓谷で休憩。
FI2605881_1E

苔生し加減が良い感じです。
FI2605881_2E

目的地が見えて来ました。


FI2605881_3E






行者還トンネルに到着。
FI2605881_4E






近畿最高峰の八経ガ岳(1915m)登山口です。
FI2605881_5E

往復176キロ、4時間。

Category :  未分類
tag : 
ノリックことGPライダー阿部典史(のりふみ)さんが公道で事故死した!
7日午後6時20分ごろ、川崎市川崎区の市道で、Uターンしようとしたトラックに右後方から阿部さんのT-MAXが衝突したという。
ご冥福をお祈りします。

オートレーサーの父親とアメリカでのダートレース修行のせいか、今までの日本人レーサーとは違ったパワースライドを多用するライディングスタイルで1996年の世界GP第3戦日本GP(鈴鹿)で500ccクラスの初優勝しているが、それよりもGPデビューの最後に転倒した1994年の日本GPでのケビン・シュワンツ、マイケル・ドゥーハン等とトップ争いが凄かった。
ヤマハに移籍せずにあのままホンダに乗っていれば、500CCチャンピオンの可能性も有ったかもしれません?世界GPで3度優勝している。





Category :  自転車
tag : 
先日の御坊サイクはほぼ舗装路っと言うことだったので久し振りにロードでの参加も考えたんですが30年物のシルクR-2の42ー24のギアレシオで水越峠を登る自信も無く、何時ものスリックMTBで行きました。
ところが参加者の中には42ー21で楽勝に?登って居られる方も!勿論体力も年齢も違いますが凄いですね!
FI2605877_1E

帰ってから標高差を見て見ると250m位で以前行った南河内グリーンロードが 300mなので登れない事は無かったのかも?
そこでR-2で真剣に坂を登った事も無いので試しに標高差380mの十三峠に挑戦してみます。

まだまだ登ります?
写真が有るっと言うことは!
そう!ここで2分間休憩しました(涙!)


FI2605877_2E

ようやく峠に到着。
休憩時間は抜いて?26分。
押しは無かったですが、今のギアでは矢張り登り切れませんね。
FI2605877_3E

下りはブレーキを掛けっぱなしでフェード状態!
下りはダートが良いですね。

大竹まで下りて中河内最大の前方後円墳の心合寺山古墳(しおんじやまこふん)で休憩してから帰りました。

走行55km、2時間半。



Category :  お気に入り
tag : 
山歩きの時は遭難に繋がる恐れも有るので、胸ポケットやザック等に入れたコンパス取り出して方位をチェックしてます。でもチョット面倒なので確認するだけの時は疎かになりがちですね。

FI2605871_1Eましてや自転車乗車時は尚更面倒です。勿論山サイの時はそんな事も言ってられないので、立ち止まって確認していますが町中をポタリング中はコンパスも持っていないし、適当に感で走っていると大阪市内でも良く在らぬ方向に向かっている時が有ります。
FI2605875_2EshimoozuさんのTOEI号!にはハンドルバーにコンパスが付けられてましたが、これも走行時には見難くそうなので腕時計に付けた簡易コンパスでチョイと確認したいなと100均で買ってきたキーホルダータイプを改造してみました。

結構、役に立ちそうです!