Mike The Bike

小父さんは乗り物で遊びます!

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昨年は初めて100?オーバーのサイクも何度か体験し、自転車を通じて沢山の方とも交流でき、お陰さまで楽しい1年でした。

今年も宜しくお願いします。



Category :  自転車
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坂を上る時や急加速する時に、サドルから腰を浮かせてペダルを漕ぐ、所謂「立ち漕ぎ」っと言う走り方が有ります。

FI2605788_1E体重をかけながら自転車をペダルと反対方向に左右に振るのでダンシングとも言われています、体重をペダルに乗せるためシッティングより強いパワーが出るでしょうが、当然脚への加重が大きく疲労も強くなるだろうと、今までは、体力的にも自信が無く、全くしませんでした。なるべく、脚の筋肉への負担を掛けない様に、軽めのギアーを選択し、クルクル回してました。
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少しは筋力も付いただろうと、最近取り入れ始めました。
長居公園を流していて、お尻が痛くなり始めると、「立ち漕ぎ」の開始です。
初めは半周(1,4キロ)程度でしたが、この頃は一周位いきます。

先日の串柿ポタで活用してみました。
シッティングとダンシングでは使う筋肉も違うので交互にする事によって楽に坂を登れるとか言われてますが、本当かいなぁ?

photo・輪童さん



Category :  自転車
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「 あすか鍋サイク」に続いて12月の最終日曜日に毎年開催されている年末恒例「石川ポタ」。
今年は30日開催だそうです。

時期的に年末はバタバタしていて参加が困難ですが、昨年は25日でしたので、これを逃すと当分無理だろうと遣り繰りして初参加できました、今年は無理ですね、皆さん楽しんで来てください。。




Category :  自転車
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66年の近畿一周サイクリングのハイライトだった矢ノ川峠
6日目に越えたルートをトレースしてみました。

矢ノ川峠は確か?標高808mでしたが、高低差は807.0mになってます。
海岸沿いから、モロに登ったと言う事でしょう!




2005年に峠の魔女たちと再訪出来たのは感無量でした、今度は66年同様に西側から走りたいですね。



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岩湧山のmapを作ってみました。

このままでは、Doblogには貼り付けられないので画像だけ取り出したので画像をクリックしても飛びません。


標高差は641.0m!これは南葛城山までですが、岩湧山の山頂直下までノンストップで
627mを登ったことになります!

プロフィールマップが簡単に作れるのが良いですね。
ついでに釈迦ケ岳も。



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九度山人さん家を覗いていたら、インターネット上の地図でALPSLABrouteなるものが出来ているそうだ。
早速手近な長居公園を作成してみた。

距離は正確に出ているようだが、高低差 : 4.0mっと言うのが信じられない!
実感では1mくらいかなぁ?

後で検索したら先人が居られたので、私のは削除しておきました(笑)
ただ、このブログには直接に貼り付けが出来ないのが難です。


Category :  自転車
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すすきのシーズンに行きたかった岩湧山に遅ればせながら今日行ってきました。
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前回と同様に、滝畑から千石谷林道、岩湧山、五ツ辻、南葛城山、蔵王峠から滝畑に戻りました。map
サイズ変更061210 009午後から天気回復の予報だったので、遅めのスタートでしたが、未だ視界が開けません。右下に見えているのが、2等3角点です。

サイズ変更サイズ変更061210 014五ツ辻を目指して、尾根筋を行きます。




サイズ変更061210 025南葛城山手前の笹原のシングルトラック



サイズ変更061210 035全くハイカーには遭いませんね!



サイズ変更061210 030南葛城山の山頂は展望が効きません。



サイズ変更061210 038カラフルなシングルトラックを下って蔵王峠に抜けます。

蔵王峠から堀越観音まで行ってみましたが、流石に串柿は全然残っていませんでした。

走行32キロ、3時間40分。

Category :  自転車
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現在、サスペンション付きのMTBが普通になっています。
そんな中、一応フルサスのスペシャライズド FSRも所有し、猪笹林道等、年数回は乗っていますが、普段はサスペンションが無いフルリジッドMTBに乗っています。
FI2605787_1E
何故?トラクションを足に感じながらのペダリングでの登りが好きだからです。最近のサスペンション付きのMTBは幾らロスが無いと言っても、フワフワして何か頼りないですね!

下りは流石にスピードが出せません、時々引っかかって前転の危機も有りますが!のんびり下るのが好きなので、その点では不便を感じていません。

フルリジッド特有の地面の起伏を一つ一つトレースして、いかにもダートを走っていますって感覚が良いですね。
しかし、余り段差のきつい下りが続くと首が鞭打ち状態になるのが辛いです。
そんな時は、流石にFサスは有っても良いかなっと思ってしまいます。



Category :  自転車
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久し振りの快晴の日曜日なのに家事で昼過ぎまで潰れる。
また長居公園も芸が無いし、最近通れる様になった大和川左岸を浅香山公園から海まで下ってみる。

前回は右岸だったが、あびこ大橋から左岸に入る。
対岸は市大グランド。


浅香駅までは綺麗に整備されてます。


浅香山公園の裏のダートからスタート。


遠里小野橋手前は整備中?


最後は1キロのダートを行くと行き止まりです。
かもめ大橋が見えてます。

錦ロイヤルに寄った後帰りました。



Category :  オーディオ
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昨日の8CHの 『僕らの音楽』 は森山直太朗が出演していたが友部正人も1曲だけだが共演していました。
久し振りでしたが、相変わらず、ちょっと頼りなげだが味のある歌声です。

1972年のデビューアルバム『大阪へやってきた』(バックにははっぴいえんども参加)以来のファンです。何度かライブにも行きましたね。
1976年の『どうして旅に出なかったんだ』が特にお気に入りでした。

友部正人は一般的にはそれほど知られている歌手ではないですが、以前は「たま」との共作アルバムを発表したり、「ビギン」とライブ競演したりとミュージッシャンズミュージッシャンなのかも知れませんね!

FI2605790_1Eアルバム
大阪へやってきた(1972)
にん じん(1973)
また見つけたよ(1973)
誰もぼくの絵を描けないだろう(1975)
1976(1976)
なんでもない日には(1980)
ポカラ(1983)
カンテグランテ(1984)
6月の雨の夜、チルチルミチルは(1987)
はじめぼくはひとりだった(1988)

この辺りまでは買って聴いてました。