Mike The Bike

小父さんは乗り物で遊びます!

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それは電動ベッドでした。
何れ買わないとなぁっと思っていました。何気にヤフオクを覗くと、引き取り限定の格安出品が出ていたので、軽く入札してみたら、望外に安く落札!

それで堺まで引き取りに行ったのですが、乗ってきたステップワゴンを見て、出品者が一言、
『載らへんのんちゃう?』
えぇ、そんなに大きいのぉ!?
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やはり普通のベッドよりも点数も多く、嵩張りましたが、どうにか入りました。
相手も載るもんやなぁ!と感心してました。

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背部と脚部がそれぞれ思い通りの角度に調節できる電動リクライニングと、体圧分散フレームを採用の電動ベッドです。

ウッドスプリング=天然木(ブナ材)が心地良さそうです。
腰痛持ちで柔かいと腰がだるくなるので、今もマットの代わりに板を敷いていますが、これなら大丈夫そうです。
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Category :  未分類
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ライトエースに乗っていた頃は、毎年ドカティとカヌーをを2台積んで北海道に行ったり、当時弟が中国に赴任していて、半年ごとに帰って来ては日用品(紙おむつも!)をドッサリと買っていたので、それを空港まで送って行ったりしていて、結構満載になることが有りました。

最近は、北海道も行か無くなり、ステップワゴンに乗り換えてからは、年一度のカヌー以外は自転車一台積む程度でしたが、今回は久し振りに満載です!何を買ったかと言うと?

 ↑↑ 続く




Category :  自転車
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FI2326946_0E今日は、父鬼から林道を登り、鍋谷峠から、いきなり担ぎあげ!大石ケ峰から尾根伝いに葛城まで行き、引き返して、七越峠まで登り、父鬼に降りてきました。
予定ではお気楽ポタ?のはずだったんですが!
先ず、鍋谷峠まで登ります。
FI2326946_1E鍋谷峠のここから、いきなり担ぎあげ!
ようやく尾根筋に出て、乗れ乗れだ!と喜んだら、急降下してまた担ぎです!



FI2326946_2Eようやく大石ケ峰につきました。
あとは、予想外に快適シングルトラックを行きます。



FI2326946_3E登りも速いが降りはもっと!付いて行けません!
私はテクも無いし怪我も怖いので、ノンビリです?


FI2326946_4E葛城山の展望台で昼食です。





FI2332323_0E葛城から引き返す。
二人とも?前半の担ぎで体力を消耗していたので、少し楽な尾根筋の少し下を通るルートを行く。


FI2332323_1E
アップダウンも少なく、殆ど乗っていけます。




FI2332323_2Eようやく鍋谷峠まで戻ってきました。七越峠まで標高差170メートルの登りなで、このまま父鬼に降るか迷うが折角なので登り返す。府庁山の筋肉疲労が残っていた箇所がピクピクと痙攣し始めたので休憩をとりながら、ようやく峠に着く。

FI2332323_3E残りは父鬼まで降るだけだ!
降り始めは綺麗に整備?されていますが、徐々に荒れてきます



FI2332323_4E10年落ちのタイヤを今回太いタイヤに替えた効果が大きいようだ。それと、今まではパンクを嫌って空気圧を高めにしていたが、2,7㌔とかなり落としたのが効いたようだ!

Category :  自転車
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明日、mohikさんと和泉葛城山方面に探索&散歩に行きます。今回はmohikさんはハードテイルで、私はリジッドです!もしお時間が有りましたら、外環沿いのローソン河内長野高向店に8時前に来て下さい。

ご近所のdendenさん、お仕事ですかぁ?

フルサスだと、なんかトライアルバイクに乗っているみたいで、どうも?
一人で走っている限りでは、リジッドでも何の痛痒も感じ無いですが、前サスは有った方が良いのかも?でも持っていないので判りませんが!




Category :  モーターサイクル
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FI2313549_0E1960年代後半の日本モトクロス界全盛時代にヤマハの鈴木忠男と人気を2分していたのが鈴木誠一や長谷見昌弘等を輩出していた当時最強の城北ライダース所属のスズキを駆る矢島金次郎でした。

ヨーロッパスタイルの華麗なライディングは鈴木忠男の豪快なそれと対照的で、それぞれが個性があり、特にカウンタージャンプの格好良さはピカ一でした。
丸金マークのローメル ヘルメットがださ格好良かった!

これは71年の開幕第1戦のスズカで写し、秋の神鍋大会でサインして貰いました。

引退後は鈴木忠男がSP忠男で大成功したのとは対照的に店の経営にも失敗し、その後に出たエンデューロレースの練習中に逆走してきたライダーと激突して亡くなるという悲劇的な最期でした。
検索してみても殆どヒットしないのは残念です、合掌!
FI2313549_1E名車・RH-72・・・・浜松のパドックにて。
手前から、ロベール、デコスタ、ライエーの3人のワールドチャンピオンが乗っていた。




Category :  お気に入り
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FI2307246_0E毎年12月恒例の「あすか鍋サイク」は残念ながら参加したことは無いのですがは飛鳥鍋は昭和30年代に橿原のホテルによく食べに行ってました。

何度も通ううちにそれとなくレシピを聞いて自宅でもするようになってました。
今日はお客もあり、久し振りにしてみました。



Category :  自転車
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去年の9月に十字峠から行こうとして、藪漕ぎが必要な道だと言われて断念した府庁山 610Mと天見庵に行く途中に見える天見富士こと旗尾岳 548Mに自転車を持って?登って来ました。山そのものはたいした事は無く、お陰で?ハイカーもすくなかったですが、片側がみごとに伐採された尾根道がハイライトでした。060211 002

寒いし舗装路を走りたく無いので、グリーンロ-ドに車をデポして11時半に賽の神林道に取り付く。やはりウォームアップなしでの登りは堪える!060211 005

40分で尾根筋の鉄塔に着く。ここから旗尾岳まで片道40分のピストンなので、自転車を置いていく。アップダウンがきつくて、空身は正解だった。殆ど標識が無く不安だったが、ようやく到着!FI2303815_0E証拠写真?を写して、直ぐに引き返す。
FI2303815_1E分岐点から府庁山に向かうと、今日初めてのハイカーとすれ違う。
向かいは北斜面なので雪が残ってますね。


FI2303815_2E緩やかに登っていくとやがて前方に伐採されて明るい尾根道が見えてきます。 ここで何枚か写しながら行くと、



FI2303815_3E府庁山への分岐です。所々乗れそうですが、倒木が!060211 023
誰も居ない山頂でパチリ。



FI2303815_4E後は見覚えの有る前回ひき返したところを過ぎると十字峠を経て島の谷へとくだるだけです。
走行?時間、4時間。

先日の桧原越えは何度も行きたいですが、このルートは1回で充分です!ジャンルは一応自転車ですが、山が正解かなぁ?


Category :  お気に入り
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FI2295770_0E子供の頃から石清水八幡宮に一寸遅めの初詣に行ってこれを食べるのが楽しみでした。最近ご無沙汰なので何時か寄ってみようっと思っていましたが、用事で八幡市に行ったので久し振りに寄ってみました。お店も40年前と全く変わっていず、味も昔のままでした。
走井餅老舗



Category :  自転車
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午後から友人と心斎橋で待ち合わせの予定でしたが、
時間も有ったので、一寸寄り道を。
FI2285769_0E大阪市内は、ほぼ平坦なんですが、住吉区から天王寺区にかかる上町台地が少し高くなっています。
帝塚山辺りは、よく通っていますが、所謂、天王寺七坂は23しか知らないので、全部を通して走ってきました。
《逢坂(国道25号)一心寺の前》
天神坂(安居天神の北側)》
FI2285769_1E清水坂(大阪清水寺の北側)》




FI2285769_2E愛染坂(四天王寺別院勝鬘院の前)》




FI2285769_3E《口縄坂(小田作之助縁の坂)》
源聖寺坂(雰囲気の残っている坂)》
《真言坂(坂の上には生玉さん)》


FI2285769_4Eおまけに通天閣を!




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OMEGA ・ハーフローター・スモールセコンド/14KYG自動巻
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1953年に弟の誕生記念に母親が指輪を買ったので、じゃ俺もと親父が買ったらしい。
当時、結構な値段だったそうだが、数年後にはクラウンを買ったりと、もしかして、この頃が我が家が1番裕福な時期だったのかもしれません?
早死にするだけに、生き急いだのでしょうね。

文字盤は少し腐食しているので、交換しようかと時計店に尋ねるとスモールセコンドが無くなると言われ、そのままにしています。
ベルトはオリジナルの物ではありません。元はワニ皮だった記憶が?

フォーマル時に前出のサブマリーナでは場違いなので、そんな時は主にこれを使用しています。
流石、オメガ!現在も正確です。コロン、コロンとバンパーが動き、いかにも自動巻らしく楽しいです。

ブランドイメージも当時は今より遥かに凄かったようですね。
何れにしてもマニアでは無いので詳しいことは判りません。
ご存知の方が居られましたら、お教え頂ければ嬉しいです。